interview 若手社員インタビュー

interviewee profile

南部建設 現場監督見習い 工藤 幸大 くどう こうだい

年齢:22歳

勤続年数:4ヶ月

日付 : 2019年9月12日

05

自分が一人前になるまでを
会社がバックアップしてくれる環境にすごく安心しています。

interview 05 南部建設 現場監督見習い 工藤 幸大

南部建設に入社したのはいつですか?また、入社のきっかけを教えてください。

入社してから4ヶ月になりました。大学で土木工学科を専攻しており、就職先も土木関係の会社に入るつもりでいました。出身は岩手県二戸市なんですが、実家から近い場所で募集を探していました。就職してからは十和田でアパートを借りて通勤しています。南部建設は手当や福利厚生などもしっかりしていて決め手のひとつでした。もうひとつは自社所有の重機の数が他社に比べて圧倒的に多い事と、自社整備工場があるのも魅力的でした。

 

どんな仕事をしていますか?

現場によってさまざまですが、今自分が携わっている現場では測量をしたり重機で作業していく基準になる丁張をかけたり、役所に提出するための現場の記録写真を撮ったりしています。

 

この仕事のやりがい(いちばん嬉しい瞬間や醍醐味)は何ですか?

まだまだ出来ることは少ないので、小さな仕事一個一個でも出来ればホッとするし嬉しいですね。現場全体が今日はどんな動きをしていて、あの場所では何をやってるとか、次やることは何かなど、常に考えながら行動しています。今は仕事を覚えるのが楽しくて、日毎に出来ることが増え、任される仕事も増えていくことにやりがいを感じています。

 

今後の目標は何ですか?

今は重機を移動したくても他の人に頼むことしか出来ないのが申し訳なく、早く資格を取って色んな重機に乗れるようになりたいです。会社負担で資格を取らせてくれるのも助かります。

 

今後新しく入社する方へのメッセージをお願いします。

個人的には重機の資格を取らせてくれるのが会社の魅力として大きく、自分が一人前になるまでを会社がバックアップしてくれる環境にすごく安心しています。このエリアの土木業界で就職を考えているなら南部建設は本当におすすめです。